「配偶者による子の連れ去りに悩んでいましたが、不安が残る状況の中でも、私の思いをくみ取って冷静な判断をしてくださいました。」
配偶者による幼いお子様の連れ去りという深刻な状況に直面し、日常生活にも支障をきたすほどの不安を抱えてご相談に来られました。相手方の過去の問題行動や約束を守らない態度に苦慮される中、弁護士が丁寧にお話を伺い、冷静に今後の進め方を一つひとつ整理しました。結果として不安が完全に解消されたわけではないものの、けん制体制を整えられました。お一人で悩まず、横浜で離婚に強い弁護士細江智洋にご相談ください。初めての方でも安心してご相談いただける法律事務所です。

みなと綜合法律事務所 お客様アンケート
1.当事務所を何でお知りになり、なぜ当事務所をお選びいただきましたか。
⇒パソコン
理由:「横浜 男性 離婚 親権 弁護士」で検索して、Webページにたどり着き、決めました。
2.当事務所にご相談いただく時はどのようなことにお困りでしたか?また、弁護士にご相談いただく前に不安だったことなどをお聞かせください。
⇒当時、配偶者から、まだ幼い子供の連れ去りを受けました。この配偶者は過去に問題傾向があり、私との約束を守らないばかりか、私からの行動改善の要望を軽く扱っており、正直、日々の日常生活に支障をきたしていました。そのため、子どもの安否がとても気がかりでした。
3.当事務所にご相談いただくことで不安は解消されましたか?当事務所のご相談を受けていただいて感じたことをご自由にお書きください。
⇒結局、不安の解消にまでは至りませんでしたが、現時点でもけん制にはなっていると感じています。法律およびその運用について全くの素人の私の話から、その主旨をくみ取り、合理的な判断をして、対応をしてくださった先生に感謝しています。
4.お客様と同じ様な悩みを抱えている方の中で、1人で悩み続けている方も沢山いらっしゃいます。その様な方に、メッセージをいただけますでしょうか。
⇒構造的な問題から離婚や親権問題では、男性が不利な立場になることも多く、そのような状況では、自身では冷静なつもりでも判断を誤る可能性もあるかと思います。
そんな時、冷静に合理的な判断をしてくれる味方は心強いと思います。
未だに子供が連れ去りされる前に相談できていれば。。。と後悔しています。
一人で思い悩まず、まずは相談だけでも価値があると思います。















